みなさんこんにちは! ガジェットなどのレビューを行っている旅狼のレビュー小屋です!
今回は、”元祖コトコト系ロープロファイルキーボード”こと「Lofree Flow」をご紹介!
僕とLofree Flowの出会いはメルカリ。テンキー付きのFlow100が1万円を切る値段で売られていたのを見つけ、思わずポチってしまったのが始まりです。で、一度は手放したものの、結局、あの独特な”コトコト感”が忘れられず、今度はテンキーレスのFlow84を購入。今でも一軍キーボードとして活躍しています。
発売からしばらくが経ち、今では後継機のFlow2や廉価版のFlow Liteなども登場していますが、いまだに根強い人気を誇る初代Flow。実際に使ってみて感じた魅力や気になる点をまとめつつ、「今、あえて初代Flowを買う価値はあるのか?」というところまでお話しします。ぜひ最後まで参考にしてみてくださいね!
最初に結論! Lofree Flowは今でも買う価値がある?

Lofree Flowは、今でも十分に買う価値があるキーボードです!
特に、コトコトとした打鍵感や打鍵音、ミニマルで高級感のあるデザインを重視する方にとっては、今なお有力な選択肢になると思います。
とにかくですね、、、この打鍵感は今なお唯一無二なんですよね…! ロープロファイルキーボードとは思えないほどしっかりとした打ち心地で、コトコトとした音に加えて、どこかモチモチとした独特な感覚があります。
ただし、手放しで万人にオススメできるかといえば、そうではありません。機能面では発売から時間が経っていることを感じさせる部分もありますし、日本で新品を定価購入するとなると、なかなかのお値段であることは否めません……。
そのため、個人的には「打鍵感やデザインに魅力を感じていて、なおかつ納得できる価格で購入できるなら、今でもかなりオススメ」という評価ですね!
Lofree Flowのスペック・特徴

では、ここからFlowについて詳しくみていきましょう!
サイズ・重量・キーレイアウト
Lofree Flowには、テンキーレスのFlow84と、テンキー付きのFlow100という2種類のサイズがあります。
| 項目 | Flow84 | Flow100 |
|---|---|---|
| キー数 | 84キー | 100キー |
| レイアウト | 75% | 96% |
| サイズ | 316 × 126 × 24.5mm | 373 × 126 × 26mm |
| 重量 | 594g | 738g |
| バッテリー容量 | 2,000mAh | 3,000mAh |
| Bluetooth | 5.0 | 5.3 |
| 駆動時間 | 最大40時間 | 最大40時間 |
※数値はLofree公式サイトの公称値です。
非常にシンプルかつ洗練されたデザインとなっており、この見た目も相まって「使い続けたい!」と思わせてくれる魅力があります。
テンキー付きのFlow100の場合も96%レイアウトとなるため、テンキーやファンクションキーを備えながら、一般的なフルサイズキーボードよりもコンパクトな配置になっているのが特徴です。「数字の入力もしたいけれど、デスクはできるだけすっきりさせたい」という方にとって、非常に魅力的なサイズ感だと思います!
筐体構造・機能
Lofree Flowの主な特徴は、以下のとおりです。
- ロープロファイルメカニカルキーボード
- アルミニウム合金製の筐体
- ガスケットマウント構造
- Kailh製フルPOMスイッチ
- ホットスワップ対応
- PBTキーキャップ
- ホワイトバックライト・RGBサイドライト
- 3台までのBluetooth機器切り替え
- Windows・macOSなどに対応
- キー列はUS配列のみ
なかでも注目したいのは、アルミニウム筐体、ガスケットマウント、フルPOMスイッチの組み合わせでしょう。
ガスケットマウントは、内部のプレートなどを緩衝材で支えることによって、打鍵時の振動や衝撃を和らげる構造です。そのおかげで、音が低めに出つつ程よい「コトコト」とした打鍵感と打鍵音を実現しているのです。
何より、このガスケットマウントの構造、本来であれば厚みを伴うのですが、、、
公式いわく、このガスケットマウントを世界で初めて薄型のロープロファイルキーボードで実現したのが、このLofree Flowってわけ。だからこその衝撃であり、今なおロープロファイルキーボード界をリードする存在であるわけですね!
キースイッチ・カラー
標準のカラーとキースイッチは、基本的に次の組み合わせです。
| カラー | スイッチ | タイプ | 公称作動力 |
|---|---|---|---|
| ホワイト | Ghost | リニア | 50gf |
| ブラック | Phantom | タクタイル | 45gf |
Ghostは、キーを押し込んだ際の明確な引っ掛かりがない、滑らかなリニアスイッチ。
Phantomは、押し込む途中に抵抗を感じるタクタイルスイッチです。
どちらもフルPOM素材を採用しており、Flowはホットスワップにも対応しているため、対応するスイッチに交換して打鍵感を変えることも可能です。
打鍵感・打鍵音|”コトモチ”感は、今でも至高

衝撃の打鍵感! ハンパない”コトモチ”感!!
何はともあれ、まずなんと言っても、このLofree Flowの打鍵感が本当に素晴らしい…!!
「コトコト」としつつも、わずかに「モチモチ」とした感覚もある。「コトモチ」とでも呼びたくなるような独特な打鍵感なんですよね! これはもう、至高の領域と言っても過言ではありません…!笑
実は購入前に家電量販店でFlowを触ったことがあったのですが、そのときは「騒がれているほどのものか…?」と感じていたんです。
ところが、いざ自宅でじっくり使ってみると、、、この打鍵感の良さをものすごく感じたのです。
打つたびに響く、控えめながら心地よいコトコト音。そして指先に返ってくる、しっかりとしつつも柔らかさを感じる独特な反発。思わず「おお〜!」と唸ってしまうような打鍵感です。最近では打鍵感に優れたキーボードが数多く発売されていますが、その中でもまったく見劣りしないクオリティだと感じています。
これが普通のキーボード、いわゆるノーマルプロファイルだったとしても、十分に評価されていたのではないでしょうか。それを、これだけ薄いロープロファイルキーボードで実現してしまったのだから、本当に驚きです。発売当時にこのキーボードを初めて触った人の衝撃は相当なものだったんだろうなぁ、と容易に想像できますね…!
程よいストロークの深さと、絶妙な底打ち感
そんなFlowの打鍵感の良さはどこから生まれているのか?
これは個人的な感覚になるのですが、その理由の一つは、ストロークの深さと底打ちの感触のバランスにあるように思います。
薄型キーボードでありながら、実際にタイピングすると、しっかりと押し込んでいる感覚があります。
その一方で、底打ちには単に硬いだけではない、少しねっとりとした独特な感覚もある。
この絶妙なバランスが本当に素晴らしくて、キーを押すこと自体が楽しくなってしまうような感覚…! 意味もなく文字を打ちたくなってしまうんですよね。笑
まさに「タイピングが楽しい」とも言えるキーボードであり、この言葉って、キーボードとして最高の褒め言葉の一つだと思うのです。
打鍵音は比較的静か。心地よいコトコト音を楽しめる
打鍵音についても、非常に気に入っています。
Flowは、甲高いカチャカチャ音ではなく、落ち着いたコトコト音を鳴らしてくれます。そのため、メカニカルキーボードの中では、比較的静かな部類に入ると感じます。とにかく音が大きければよいというわけではなく、静かでありながら、ちゃんと気持ちのよい音がする。このバランスもまた絶妙なんですよね!
ただし、完全な静音キーボードというわけではありません。
オフィスやカフェなど、人がいる環境で使う場合は、周囲の静かさやタイピングの強さによっては音が気になる可能性もあります。僕個人の感覚としては十分に静かな部類のキーボードではありますが、音については完全にその人次第のところになります。静音性を最優先するのであれば、静音スイッチの購入も検討すると良いでしょう。
Lofreeのスイッチであれば「Hades」や「Void」、Amazonなど日本の通販サイトで購入したい場合は、「Kailh Choc V2 Deep Sea Silent」などが候補となります。
唯一気になるのは、スイッチが少し重いこと
ここまで絶賛してきた打鍵感ですが、一つだけ気になる点もあります。
それが、スイッチの重さです。
標準搭載となるリニアの「Ghostスイッチ」の公称作動力は50gf。数字だけを見ると極端に重いというわけではありませんが、実際に長時間文字を打っていると、指にそれなりの疲れを感じることがあります。
この重さがあるからこそあの独特なコトコト感や指先に返ってくる感覚が生まれているのは間違いないのですが、、、実は僕が最初のFlow100を手放してしまった理由は、このキーが重い点が一番でした。文字を打つ仕事をしている以上、やはり無視できない重さだったのです。
では、どうして出戻り購入をして、そのまま一軍キーボードとしていられているのか。
「”Flowの筐体 + 軽めのSpecterスイッチ = 俺が求める至高の領域”なのではないか??」と思って実験したところ、ついに至高の領域に到達できたから…!!笑
そう、僕は、廉価版のFlow Liteに標準搭載のSpecterスイッチをFlowにつけて使用しています。
アルミニウムらしいミニマルな見た目と剛質な打鍵感、軽い打ち心地を実現しながら、Ghostから踏襲しているコトコト感も損なわれていない。これこそがまさに、僕が求める理想のロープロファイルキーボードと言っても過言ではない…!!
実際のところ、Ghostの50gfとSpecterの40gfは、初めてメカニカルキーボードを触るという方でも、その重さの差は感じられると思います。理想は量販店などで両方の実機を触って比較してみることですが、それが難しい場合は、よりノートパソコンのような軽い打鍵感を求めるなら、Flow Liteの打鍵感の方が合う可能性が高いと個人的には感じます。
ただ、より「打鍵している感」は重い分Flowの方が感じられますし、それがあえてメカニカルキーボードを使う魅力だとも思いますので、こればかりは何を一番に優先して考えるかによります。
・多少重いことは許容する、あるいは慣れることを想定する。せっかくメカニカルキーボードを使うからには、打鍵感を何よりも優先したい! → Flow
・少しでも軽いキーが良い。メカニカルキーボードらしい打鍵感と使い勝手の両立を目指したい! → Flow Lite
個人的には、こんな分け方になるかなと感じます。
もちろん、キー以外にもFlowとFlow Liteには違いが多くありますので、詳しい比較はコチラのLofreeのロープロファイルキーボードを比較した記事をご覧くださいね!
※Specterにすると、Ghostのときよりも「モチモチ感」は損なわれ、また、若干「ペチペチ感」が増す印象です。やはり重い故の良さは間違いなくあるので、これは本当に好み+何を最優先させるかの問題であることは、強調してお伝えしておきます……。僕は「Ghostの打鍵感を少し失ってでも、軽さを求めた」というわけです。
Lofree Flowの良かった点
ミニマルなのに高級感抜群! とにかくデザインが素晴らしい
これは完全に個人的な主観なのですが、やっぱりキーボードは見た目にもこだわりたいもの…! だって、デスクに座ったときに「このキーボードを打ちたい…!!」と思える方が、仕事を始めるテンションが純粋に高まりますからね!
その点、このLofree Flowは本当に素晴らしいです。
ロープロファイルなので、デスクに置いたときの存在感は控えめ。キーキャップのデザインも非常にミニマルです。一方で、アルミニウムの筐体はしっかりと高級感があり、シンプルながら安っぽさをまったく感じさせません。
この、主張しすぎないのに確かな存在感があるところが、個人的にたまらなく好きなんですよね。Flowがデスクに置いてあるだけで、「よし、仕事をするか!」という気持ちになれる。
独断と偏見にはなるかもしれませんが、他のキーボードではなかなか味わえない感覚なので、Flowが目に入るだけで少し嬉しいくらいです。笑
物理スイッチで電源・接続モードを切り替えられる

個人的に地味ながら嬉しいのが、物理スイッチの存在です。
Flowは、電源のON/OFFや接続モードの切り替えを本体のスイッチで行えます。打鍵感や見た目を重視したキーボードの中には、こうした操作が少しわかりにくいものもありますが、Flowは直感的に使えるのが好印象。
細かな部分ですが、しっかりとユーザー目線で設計されていることを感じられますね!
アルミニウム筐体でありながら持ち出し用としても視野に入る
重さは、Flow84で594g、Flow100で738gと、アルミニウム筐体を採用していながら、実は持ってみてもそこまで重さを感じません。
もちろん、決して最軽量というわけではありませんし、携帯性だけを考えるなら、Lofree EdgeやFlow Liteなど、他にも候補があります。
ただ、「”このFlowの”見た目・打鍵感を持ち歩ける」ということに、僕は非常に価値があると感じます。お気に入りのキーボードは、やっぱりどこへでも持っていきたいものですからね!
※Lofree Flow単体では尊師スタイルはできないので、別途小道具が必要です。
リストレスト・パームレストがなくても使いやすい
これはロープロファイルキーボード全般に言えることですが、薄型なので手首を持ち上げずにタイピングしやすいです。少なくとも僕の場合は、リストレスト・パームレストの必要性を感じません。
キーボードと合わせて余計なものを買わなくていいのは、地味ではありますが嬉しいポイントですね!
👉 持ち出し用としては最強のスペックを誇る「Lofree Edge」について詳しくはコチラ!

Lofree Flowの気になる点
さて、ここまでFlowの魅力をたくさんご紹介してきましたが、当然、気になる部分もあります。特に機能面については最新のキーボードとの差を感じるところが多いですので、どの程度「求めないか」が重要になると感じています。
スタンドがなく、傾斜角を調整できない
個人的にかなり残念なのが、スタンドがない点。
Flowにはもともと約3.9°の傾斜がついていますが、背面に折りたたみ式のスタンドなどは搭載されていません。そのため、自分の好みに合わせて傾斜角を変えることができないんですよね。
僕はキーボードにある程度傾斜をつけてタイピングしたいタイプなので、これは減点ポイントと言わざるを得ません。傾斜がなくてもタイピングにはまったく困りませんし、工夫すればつけられるものではあるのですが、やはりあるに越したことはないんですよね…。
……そんなわけで、僕は「パソコン用の貼り付けスタンド」を裏にくっつけて、DIYスタンドを作成しました!笑

Amazonなどで1,000円弱で購入できるのでそこまでお財布にダメージはないですし、お手軽に貼り付けられるのも良かったです。僕はとにかく安さ重視で足にゴムがないものを購入したのですが、これだと意外と滑ります。よりしっかりとしたものにしたい場合は、スタンド部分にゴムが付いているものをオススメします。
とはいえ、、、我ながらこれ、結構良きなので、Flowに傾斜をつけたい方はぜひ真似てみてほしいです!
USB-C端子が右側にある
最近のキーボードは、USB-Cの差し込み口がキーボードの中央か左側にあるものがほとんどです。対して、Lofree Flowは右側にあり、これが地味にデスクの配線・配置に影響します。
Lofree Flowだけを使う場合や、Bluetooth接続しか使わない場合は特に関係ありませんが、有線で複数のキーボードを使い分けたい方は注意が必要かもしれません。
2.4GHz接続には非対応
Flowは、BluetoothとUSB-C有線接続の2種類に対応しています。一方で、専用ドングルを使った2.4GHz接続には対応していません。
2.4GHz接続を前提に環境を構築している方や、Bluetoothを利用したくない環境で無線接続したい方は注意が必要です。
VIAなどのキーマッピング機能がない
最近のハイエンドキーボードではもはや”必須”と言ってもいいVIAや自社ツールでの「キーマッピング機能」が、Flowにはありません。正直ここに一番、このキーボードの”時代感”を感じますね…笑
キーマッピングまで気にする人はなかなかの”マニア”だと思うので、個人的にはそこまで気にしなくてよいとは思っていますが、、、一度キーマッピングで自由に配置を変えたら戻ってこれない底なし沼なのも事実。ここもご自身の使い方に合わせて判断してみてください。
なお、ホットスワップによるキースイッチ交換は可能ですし、キーキャップの変更ももちろんできます。打鍵感や見た目のカスタマイズは可能ですのでご安心ください!
日本語配列には非対応
最初の基本スペックで書いている通り、Lofree Flowのキー配列はUS配列のみの展開で、日本語配列(JIS)には対応していません。
日本語配列を使いたい方は、Flow Liteなど別のモデルの検討が必要となります。

価格とコストパフォーマンス|定価だとコスパは微妙だが…

では、Lofree Flowの2026年10月現在の販売価格を確認しておきましょう。
| モデル | 海外公式サイト | Amazon |
|---|---|---|
| Flow84(75%) | $119 | 25,500円 |
| Flow100(96%) | $129 | 28,000円 |
正直、日本国内で流通している新品の価格を考えるとコスパは微妙と言わざるを得ません。この金額を出すのであれば、最新の優れたキーボードはたくさんあります。
ただ、Amazonでは最近の大型セールのほとんどでセール対象になっていますし、全世界向けのLofree公式サイト(英語表記のサイト)では値下げされていて、この値段なら個人的には納得感があります。新品なら、セール期間か海外公式が狙い目です。
また、中古でもよければ、一気にコスパが良くなると感じます。
というのも、メルカリなどのフリマサイトでは、状態やモデルにもよりますが、1万円台前半で購入できることもあります。実際、僕も最初のFlow100は1万円を切る値段で購入しています。
誰かが使ったものとはいえ、この打鍵音と見た目のキーボードがこの金額で購入できると考えると、かなりお得だとオススメできますよ!
※Flow100については、グローバル公式サイトに「100キーレイアウトを再入荷しないこと」「米国外では在庫が終了していること」がアナウンスされています。日本向けの販売ページには取り寄せに関する案内もありますので、実際に購入する場合は、販売店ごとの在庫状況を確認してください。
Lofree Flowはどんな人にオススメ?

ここまでの内容を踏まえると、初代Flowは次のような方にオススメです。
・ロープロファイルで、コトコト・モチモチとした独特の打鍵感を楽しみたい方
・アルミニウム筐体の高級感やミニマルなデザインを重視する方
・キーマッピングや2.4GHz接続がなくても困らない方
・セールや中古市場で、納得できる価格のFlowを見つけた方
逆に、2.4GHzで安定して接続したい方、キーマッピングで配置を自由に変えたい方は、FlowよりもFlow LiteやFlow2のほうが合っていると思います。

Lofree Flow 総評・まとめ|今でも現役の「コトモチ」キーボード!
今回は、ロープロファイルメカニカルキーボード「Lofree Flow」についてお届けしてきました。
発売から時間が経っていることもあり、確かに機能面では古さを感じる部分もあります。ただ、この素晴らしい打鍵感と打鍵音、洗練されたミニマルなデザインは、今なおまったく色褪せておらず、まだまだ現役です。
後継機や廉価版が登場したからといって、初代Flowの価値がなくなったわけではありません。むしろ他のモデルを使った今だからこそ、初代Flowならではの魅力をより強く感じられるようになった気がしますし、実際、Lofreeはこの初代Flowを含め、各機種の棲み分けをしっかりとつくっている印象さえあります。
定価だと割高感があるのは否めませんが、セールや中古をうまく使って手に入れることができれば、かなり満足度の高いキーボードになるはずです!
👉 Lofreeのロープロファイルキーボードの比較記事はコチラ!




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